スマートな暮らしに憧れて

スマートな暮らしをしていきたいな~って思いながら生活しています。

家計簿を付ける時、消費税の計算は電卓を使います

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私は節約家なところがあって、損得勘定が強いです。買った物に付く領収書やレシートは絶対に取っておく性格をしています。消費税が8%に引き上げした時にはダメージを受けていましたが、これから10%になるとけっこうキツイです。1000円を買えば100円、10000円買えば1000円の消費税を取られますから、計算もまた変わって面倒になります。

 

私は電卓をよく使いますが、消費税の計算を簡単にできるところが気に入っています。暗算するとややこしい時がありますから、携帯電話の電卓もしょっちゅう使います。800円とか10000円の買い物なら簡単に暗算出来ますが、3167円とかキリが良くない、奇数だと自力で計算するのが面倒でイライラするのが微妙な悩みです。

 

電卓なら一発です。買い物中に計算電話の電卓で一通り計算した後、消費税プラスのところを押せば直ぐに、税込み金額がでて楽なのが気に入っています。家計簿を付ける時は専用の電卓を使いますが、暗算する必要がないのは大きなメリットです。

 

しかし、最近は機械化が進んでいますから、携帯電話の機能だけでOKな時代なので、少し寂しい感じもします。以前は頻繁に使われていたアイテムも、少しずつなくなってきています。

円安や円高の仕組みは分かっても過程が不明

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経済のことを本格的に勉強し、国際経済のことについても講義を受けました。しかし、円安と円高の仕組みについては、いまだによく分からないところがあります。例えば、円とドルを比較したときに、円の需要が上がるとドルの供給が同時に増えるので、円高ドル安になります。

 

しかし、円が高くなったりドルが安くなるそのメカニズムは、実際には謎のままです。経済では、仕組みについては学習するものの、誰がどのような過程で価格を決定するのか、まったく触れられません。

 

また、円安になれば日本経済が潤うという論調も、仕組みがあまり分かりません。円安になれば輸出が増えるという説がありますが、日本企業は、海外向けの製品はほとんど現地で生産しています。

 

円安になれば、原料やエネルギーなどの輸入価格が上がり、その値上がり分が消費者が買う製品に影響するので、結局家計は苦しくなってしまいます。一般家庭の家計が苦しくなれば、製品やサービスを買う頻度が下がるので、企業は利益が少なくなり、経済は縮小してしまいます。

 

円安や円高の仕組みもいまだに不明ですが、経済についての論調も、不明点がたくさんあります。価格決定のメカニズムや、意志主体についての研究は、あまり進んでいません。

 

サンドイッチの具の中ではツナが一番好き

サンドイッチの具の中ではツナが一番いいと思います。もちろん、他にも美味しい具材はありますが、ツナは別格という気がします。サンドイッチにツナを挟んだ人は天才だとも思います。

 

サンドイッチは手軽に作れるところもいいのですが、何より美味しいというのがすごいです。具材を挟んでいるだけなのに、それぞれの食材を別に食べるよりは数段美味しいと感じます。食感的にもパンの食感がふわふわしているところにちょうどいい硬さぐらいで出てくるのがいいと思います。


しかもツナは他の食材を引き立てているような気がします。特にいいのはレタスに挟まっている時です。レタスのシャキシャキ感とパンのふわふわ感の中間ぐらいの感じで上手く調整してくれているような感じがあります。脂があることで、より舌触りが良くなっているということもあるのでしょう。パンの水分がなくてかさかさするという感覚を消してくれているような感じになっているのだと思います。


サンドイッチの数ある具材の中でもツナがあると、まずハズレはありません。他の食材だと時々いまいちと思うようなものも出てくることもありますが、これは抜群にサンドイッチに適していると思います。手に入りやすい食材でもあるので最高だと思います。

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サッカーは、球技スポーツの種類でも熱い

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スポーツは、趣味や特技として行う人は多くいます。種類も多く、人気のスポーツと言えば球技が挙げられます。球技は、ボールを使って行うため男女問わず親しめるのが魅力です。日本のみならず世界中で愛される球技は、ファンも当然多くなります。そんなスポーツの種類で、世界的に行われているのがサッカーです。サッカーは、ルールが簡単でボール一つあれば、始める事が出来る種類の1つです。

 

現在、サッカーでは、ワールドカップという大きな大会の予選が世界中で行われています。出場するために、少ない枠を目指し国の代表チームが試合を戦います。先日、日本もワールドカップに出場する大一番の試合が行われました。相手は、オーストラリアであり強豪国の1つであり日本代表は苦戦する予想が挙げられています。日本代表は、過去にワールドカップ出場を5回果たし夢ではない国です。

 

しかし、今回の予選では、苦労した試合があり出場が危ないと言われていました。6回目の出場を目指す日本は、監督以下選手達が一致団結して後のない戦いへ挑む事になります。そして、宿敵のオーストラリア戦は、選手も緊張しますがファン、国民も手に汗握る緊張感で試合を見守りました。結果、日本はオーストラリアに見事勝ち、6回目のワールドカップに出場を果たし喜んだファンは多い事でしょう。

 

冷やし中華のたれはごまが好き

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私は暑い時期になるとよく冷やし中華を食べますが、ごまのたれが好きです。しょうゆ味のだれを好む方もいますが、私はよりこくがあるのでごまのたれの冷やし中華を選びます。

 

この好みは子供のころからのようで、母によると幼稚園くらいから変わってないようです。子供の頃は市販のものが少なかったので、母の手伝いをしてよく作ってました。すり鉢で材料をするなど手間をかけていましたが、当時はそれは当たり前の作業でした。

 

今はスーパーなどで手軽に買えるので便利です。冷やし中華のごまのたれは料理に使う事があります。例えば豚肉のしゃぶしゃぶのサラダにかけて食べたり、蒸した鶏肉のサラダにかける方法です。

 

暑い時期に食べる料理としてよく作ります。レタスやキャベツそしてキュウリなど色々な野菜との相性が良い調味料です。この前も家族に作ったら評判が良いので、週に一度はつくっている料理です。

 

冷やし中華のごまのたれは冷蔵庫にあるとかなり便利です。自分で作る事が可能ですが、普段は市販のものを用意してあります。冷やし中華のごまのたれがあれば、麺と一緒に野菜や肉がたくさん食べられるのがこの調味料の魅力です。

 

休憩と休息の違いは一体何か

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休憩と似た言葉に休息があります。一般的にはこの二つの言葉は区別をしていませんが、厳密に言えば若干の違いがあります。まず休憩時間とは、労働基準法で定められたものです。

 

労働の時に休憩時間がありますが、これは法律に定められているものです。どの会社でも必ず与えなければならないものになっています。つまり、仕事で拘束されている時間から解放されるのが休憩時間になります。


これに対して休息は、労働基準法に書かれていません。会社で定めていないところも多く、仮に定めていたとしても会社の就業規則に規定があったり、運用上行っている可能性が高くなります。つまり、明確な違いは労働基準法に定めてられているかどうかです。


では言葉の違いはどうでしょうか。確かに法律で定められているかどうかの違いはありますが、それではどちらも同じ使い方をしても構わないことになります。この点休憩は、疲れていなくても強制的に休む時間を意味しています。自分はまだ働けると思っても時間になれば休まなければなりません。


一方で、休息は疲れている時に休む時間のことです。どちらかといえば休息の方が時間が短く10分から15分なことが多いです。会社の場合は休息の間でも給料を支払われます。

 

円高になると海外旅行に行けるメリットが嬉しい

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円高になると海外旅行に行っていろいろな買い物をすることが出来るようになるというメリットが嬉しいところです。自分はあまり旅行などに行くことは少ないような気がしますが、それでも円高になると海外旅行に行って見ようかという気になるのが不思議なところです。


やはり、海外には日本にはない魅力があるということを行くたびに実感することができます。特に発展途上国のようなところは活気があって、多くの人が頑張っているところが大きな魅力です。

 

単に観光地を巡るのではなく、現地の人たちと話をしたりするのが自分の海外旅行での大きな楽しみ方です。円高になるとそうした旅に出たくなります。反対に円安になるとあまり、旅行のメリットを感じなくなるので、行かなくなってしまいます。

 

日本は為替の影響をかなり受けるので、円高、円安というのはニュースでもよく取り上げられるのですが、自分にとっては海外旅行に行くかどうかのきっかけとなるかどうかというだけの感じです。もちろん、ガソリンなどの値段が上下したりするのは気になるところではありますが、自分は車なども持ってはいないので、それほど影響は受けません。あえて言えば、旅行に行くきっかけが出来るのが大きなメリットです。